北海道– tag –
-
大雪山系
芽室岳山小屋
ポッケ動物病院の独り言より引用 芽室岳山小屋 日高山脈の芽室岳への登山口にある避難小屋小屋。 2018年現在、大雨の影響により、小屋が使えるような状況ではなく、林道の復旧さえもままならない状況。 このまま閉鎖されてしまうのか、それとも復活するの... -
大雪山系
札内川ヒュッテ
中札内観光情報より引用 札内川ヒュッテ 日高山脈山岳センターの上流8kmにある山小屋。 通常はここまで車で入ることができる。 日高山脈の名峰カムイエクウチカウシ山に登る人によく使われている。 山小屋基本情報 地域北海道山域日高山脈住所〒089-1374 ... -
大雪山系
佐幌山荘
オジロワシの空の下より引用 佐幌山荘 佐幌岳山頂近くにある山小屋。全体が緑色に塗られた珍しい山小屋です。 冬季は雪に埋もれてしまう。 登山では、夕張山地、東大雪山系、北日高の山々の景色を楽しめます。スキー場サホロリゾートへと降りていくことも... -
大雪山系
黒岳石室
登山初心者.comより引用 黒岳石室 夏山シーズンは管理人が常駐する避難小屋。 層雲峡からのロープウェイとリフトを使って手軽に来れるため、初心者でも訪れやすい山小屋。 大雪山系の縦走にも最高の立地なので、初心者から上級者まで、多くの人が行き交っ... -
大雪山系
戸蔦別ヒュッテ(トッタベツ)
札幌中央勤労者山岳会ホームページより引用 戸蔦別ヒュッテ(トッタベツ) 三角屋根が特徴的な山小屋。10名ほど入ることができる小さな山小屋。 戸蔦別岳へ向かうルート上にあり、あまりメジャーではないが幌尻岳への登山にも使うことができる。 山小屋基... -
大雪山系
剣山山小屋
剣山山小屋 剣山への登山口は、麓の剣山神社になるが、その隣にあるのが剣山小屋。 避難小屋の一つで無人小屋。THE ローカルな避難山小屋と言える山小屋である。 山小屋基本情報 地域北海道山域日高山脈住所〒089-0355 北海道上川郡清水町旭山URLhttp://ww... -
大雪山系
楽古山荘
koyukiのスペースより引用 楽古山荘 楽古山荘は平成8年に建てられた比較的新しい無人の山小屋。 ペンション風の三角屋根の建物で、車で建物の前まで乗り入れることができる。 日高山脈全山縦走の終点の山となっている楽古岳からメナシュンベツ川沿いを降り... -
大雪山系
芦別岳ユーフレ小屋
きまぐれに思い立ったらより引用 芦別岳ユーフレ小屋 芦別岳に登る歳、一泊するならばこの山小屋を使うことになる。 石造りの山小屋で水場は近くの沢の水を使うことになる。 雪国によくある積雪期は二階から入るタイプ。幽霊が出ると噂の山小屋でもある 山... -
大雪山系
旭岳石室
のら風絵日記リニューアル!より引用 旭岳石室 緊急時避難用として使用可能な山小屋。それ以外は宿泊不可。 冬は雪深い場所のため二階から入ることができる。 緊急避難用であることもあり、できれば宿泊したくない山小屋である。 山小屋基本情報 地域北海... -
大雪山系
愛山渓ヒュッテ(愛山渓温泉)
愛山渓温泉より引用 愛山渓ヒュッテ 株式会社りんゆう観光が運営委託している愛山渓倶楽部という宿泊施設の山小屋。 りんゆう観光は層雲峡・黒岳のロープウェイや札幌藻岩山スキー場なども経営している。大雪山系への登山口にあり、他のロープウェイがある... -
大雪山系
ペテガリ山荘
自然と人情ふれあいの山々より引用 ペテガリ山荘 日本二百名山の一つで遥かなる山と呼ばれるペテガリ岳(1736m)に登るベースとなる山小屋。 日本の中でも有数の人里から離れた日高山脈の中心にあるといえる。 山小屋基本情報 地域北海道山域日高山脈... -
大雪山系
ヒサゴ沼避難小屋
日本山岳会千葉支部ホームページより引用 ヒサゴ沼避難小屋 大雪山→忠別岳→トムラウシと縦走する場合に通る避難小屋。 ガイドがツアー客を連れてくることもしばしば。 最近は雨漏りがひどいらしい。 山小屋基本情報 地域北海道山域大雪山住所〒081-0000 ... -
大雪山系
ヌプントムラウシ避難小屋
大地の記憶より引用 ヌプントムラウシ避難小屋 ヌプントムラウシ温泉にある避難小屋。 沼ノ原湿原、五色岳の方へと向かう登山口の入り口付近にある。周囲にはヒグマが生息しているため、十分注意したい。 2018年現在は徒歩でしかたどり着くことができ... -
大雪山系
ニングルの森管理棟
北国の岩と尾根より引用 ニングルの森管理棟 富良野岳への入り口「原始ヶ原登山口」に位置する山小屋。 基本的に無人で利用するには事前に連絡して鍵を借りる必要がある。 ニングルとは、アイヌの伝承における小人のこと。脚本家の倉本聰がニングルについ... -
大雪山系
イドンナップ山荘
茅ヶ崎山岳会ブログより引用 イドンナップ山荘 日高山脈の中に位置する山小屋。新冠湖を通り過ぎてからしばらく進んで到着できる。ここまでは車で入ることができるが、これより先に進む場合には徒歩のみ。 幌尻岳新冠陽希コースで幌尻岳の登頂を目指す人は...
12